講師紹介
Blossom(ブロッサム)では、好きな楽器を選んでレッスンを受講できます。
質問や演奏時の悩み等もご相談ください。
下記に代表的な楽器の講師を紹介しております。
それ以外の楽器の講師についても多数ご紹介が可能です。
ご希望楽器や条件などございましたら、お問い合わせよりご連絡ください。
皆様のお問い合わせお待ちしております。
♢小泉 奈美 Nami Koizumi
〈ヴァイオリンViolin・ヴィオラViola・楽典〉
神奈川県出身。
4歳よりヴァイオリンを始める。
桐朋学園女子高等学校音楽科、桐朋学園大学音楽学部卒業。
第23回日本クラシック音楽コンクールにて全国大会入賞。
2014年「高嶋ちさ子12人のヴァイオリ二スト」メンバーに入団。(〜2021年卒業)
テレビ朝日「関ジャニ∞のTheモーツァルト 音楽王No.1決定戦」にてバイオリン王決定戦に出演。
2018年~大塚製薬CM「賢者の食卓」に出演。
2020年YouTubeチャンネル『バイオリニスト小泉奈美』開設。
2021年8月、東京2020オリンピック開会式出演。
9月よりセントフォースZONE所属。
2022年2月25日にフジパシフィックミュージックより、デビューアルバム『Esperanza』がリリース。26日にはリリースコンサート開催。
2020年より国立音楽院ヴァイオリン講師。
これまでに鈴木亜久里、海野義雄、藤原浜雄の各氏に師事。
Arts Provider代表メンバー。
♢夛賀 さくら Sakura Taga
〈グランドハープ/アイリッシュハープHarp・ピアノPiano・楽典 〉菊名教室
アイルランド生まれ。東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校、同大学を経て、同大学院音楽研究科修士課程を修了。
ハープを木村茉莉、佐藤厚子、高野麗音、福井麻衣、松井久子の各氏に師事。小澤征爾音楽塾オペラ・プロジェクトXVIIIに参加し、吉野直子氏のレッスンを受講。
ピアノを小石恵子、沼田宏之、鈴村真貴子、石井園子の各氏に、ソルフェージュ等を長恭子、髙橋千佳子の各氏に師事。
第15回大阪国際音楽コンクールハープ部門エスポアール賞。
第28回日本ハープコンクールアドバンス部門第4位。
第6回Kアンリミテッド音楽コンクール第1位。
これまでに、サクライ楽器60周年記念サロンコンサート、0歳からのコンサート、演奏家の船出応援コンサート、藝大アーツイン丸の内、けやきのたねシリーズ等、様々な演奏会に出演。
現在はソロやアンサンブル、オーケストラ等で、幅広く演奏活動を行っている。
また作編曲も行っており、tuneCORE JAPANより自作曲のアルバム「和の心-Healing Harp Music-」等を配信している。様々な奏者とのユニットでの演奏や、美術など他分野の方とのコラボ企画も開催するなど、新しい取り組みにも挑戦している。
日本ハープ協会理事。Arts Provider代表メンバー。
https://www.sakurataga.com/
♢中村 文音 Ayane Nakamura
〈コントラバス Contrabass〉菊名教室
神奈川県相模原市出身。
コントラバスを齋藤順、永島義男、吉田秀、池松宏、西山真二、石川滋の各氏に師事。
小澤征爾音楽塾オペラ・プロジェクト XVI、 サイトウ・キネン・フェスティバル松本「子どものための音楽会」「青少年のためのオペラ」、小澤国際 室内楽アカデミー奥志賀に参加。
東京藝術大学在学中にモーニングコンサートに出演し藝大フィルハーモニアと共演。
東京藝術大学を経て同大学院修士課程および博士後期課程終了。音楽博士。
https://ayanenakamura.sakura.ne.jp/
♢平田 幸恵 Yukie Hirata
〈チェロ Cello・ピアノPiano・楽典〉船橋教室
千葉県船橋市出身。
東京芸術大学音楽学部附属音楽高等学校、東京芸術大学を経て、同大学院修士課程チェロ専攻を修了。
在学中に高等学校教諭一種免許(音楽)取得。
第20回日本クラシック音楽コンクール弦楽器中学の部グランプリ。
第66回全日本学生音楽コンクールチェロ部門高校の部第2位。
2022年小澤国際室内楽アカデミー奧志賀に参加。
これまでに、チェロを北口大輔、山崎伸子、向山佳絵子、河野文昭各氏に、室内楽を東誠三、市坪俊彦各氏に師事。
T.ヴァルガ、 P.ミュレール、C.オンツァイ、W-S.ヤン各氏のマスタークラスを受講。
現在、オーケストラや室内楽などで演奏活動をする他、子どもから大人まで幅広く音楽に親しんでもらえるよう、積極的に指導も行っている。
♢米本 希 Nozomi Yonemoto
〈チェロ Cello〉三重県・愛知県
三重県出身。5歳よりヴァイオリンを始め、9歳でチェロに転向。
みえ音楽コンクール中学、高校、大学生以上一般の部第1位。
岡田文化財団賞を受賞。
第23回日本クラシック音楽コンクール全国大会第3位。
2016年、フェイスフィルハーモニー管弦楽団とチャイコフスキー作曲「ロココの主題による変奏曲」を共演。
これまでにチェロを小林薫、高木俊彰、河野文昭、苅田雅治、ミハルカニュカの各氏に師事。
名古屋市立菊里高等学校音楽科を経て、東京藝術大学音楽学部、プラハ芸術アカデミーにて研鑽を積んだ。
現在は東海地方を中心に、全国で演奏活動を行っている。
♢山西 由莉 Yuri Yamanishi
〈オーボエ Oboe・イングリッシュホルンEnglish Horn〉
神奈川県横浜市出身。
東京音楽大学卒業。
学内にて宮本文昭、南方総子の両氏に師事。
これまでにオーボエを宮村和宏、広田智之、是澤悠、吉井瑞穂の各氏に師事。
第89回横浜新人演奏会出演、第1位及び横浜市長賞を受賞。
第30回日本クラシック音楽コンクール第5位入賞。
第2回K室内楽コンクール第2位。
ヤマハホールにてリサイタルを開催(ピアノと木管五重奏)。
2024年9月、木管五重奏部門でミュンヘン国際音楽コンクール出場予定。
現在はフリーランスのオーボエ・イングリッシュホルン奏者として積極的に活動中。
木管五重奏Ensemble Reiseメンバー。
♢小野原 舞帆 Maho Onohara
〈オーボエ Oboe〉埼玉県
12歳よりオーボエを始める。
昭和音楽大学演奏家コースを経て桐朋学園大学音楽学部研究科修了。
これまでに宮村和宏、広田智之、蠣崎耕三、最上峰行、浦丈彦各氏に師事。
第13回九州音楽コンクール金賞及び審査員特別賞受賞。
第26回ブルクハルト国際音楽コンクール管楽器部門最高位受賞。
現在テアトロ・ジーリオ・ショウワ・オーケストラのオーボエ奏者。
♢正木 知花 Tomoka Masaki
〈フルート Flute・ピッコロ Piccollo〉南千住・町屋教室
兵庫県神戸市出身。
県立兵庫高等学校、東京藝術大学音楽学部器楽科を経て同大学院音楽研究科修士課程修了。
第9回神戸新人音楽賞コンクール優秀賞。
第36回板橋クラシック音楽オーディション最優秀賞。
第6回刈谷国際音楽コンクール準グランプリ(最高位)。
第21回 日本フルートコンヴェンションアルトフルート部門入選。
現在、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団フルート・ピッコロ奏者。
♢大竹 菜緒 Nao Otake
〈フルート Flute・ピッコロ Piccollo〉スタジオ・都内近郊
埼玉県出身。12歳よりフルートを始める。
東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校を経て、同大学を卒業。
第66回全日本学生音楽コンクール高校の部 東京大会第1位 全国大会第1位、及び日本放送協会賞受賞。
第18回びわ湖国際フルートコンクール ジュニア部門第3位。
第18回フルートコンベンションコンクール ソロ部門 入選。
第19回同コンクール第2位。第35回日本管打楽器コンクール入選。
2016年大阪にて、フルート・ハープ・ピアノによるトリオリサイタル、2018年東京にてソロリサイタルを開催。2019年DAC若手演奏家リサイタルシリーズ ホップ・ステップ出演。
2017年、モーツァルト「フルートとハープのための協奏曲」をAlte管弦楽団と共演。
これまでにフルートを古田土明歌、安原三保子、大平記子、髙木綾子、木ノ脇道元、室内楽を小畑善昭、三界秀実、高木綾子、市坪俊彦の各氏に師事。
平成29年浜松国際管楽器アカデミーにて、アンドレア・リーバークネヒトクラスを修了。
現在、ソロ、室内楽、吹奏楽、オーケストラ等多方面で活動中。
北区版アーティストバンク登録アーティスト。
♢山下 花音 Kanon Yamashita
〈クラリネット Clarinet〉
東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校、同大学別科を経て、パリ ・エコール・ノルマル音楽院にS.A.S.BuffetCrampon 奨学生 として渡仏。
フランス国立管弦楽団首席クラリネット奏者Patrick Messinaのもと研鑽を積む。
音楽演奏高等課程 クラリネット専攻を審査員満場一致で修了。
ニース国際音楽アカデミーに奨学生として参加。
ハンガリー・ヤングミュージシャンインターナショナル・サマーアカデミーデブレツェンに参加。
第 8 回横浜国際音楽コンクール管楽器 部門・高校生の部第 2 位。
第 26 回長江杯国際音楽コンクール管楽器部門一般 A の部第1位、および審査員長賞受賞。
第 4 回豊洲ソロクラシックアーティスト支援事業スプリングクラシックコンサートに出演。東京春音楽祭イタリア・オペラ・アカデミーin東京vol.5に参加。
これまでにクラリネットを伊藤裕悦、山本正治、十亀正司、野田祐 介、高子由佳、Patrick Messinaの各氏に師事。室内楽をPaul Montag氏に師事。
現在、国内のオーケストラでエキストラ出演や吹奏楽団の客演ソリスト、指導、リサイタル・コンサート開催、アウトリーチなどをしている。
♢南齋 侑花 Yuka Nansai
〈ファゴット Bassoon/Fagott〉
東京都出身。
東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校を経て、東京藝術大学音楽学部、同大学大学院音楽研究科を修了。
第15回大阪国際コンクールにてエスポアール賞受賞。
2018年セイジ・オザワ松本フェスティバル「子どものための音楽会」に参加。
ファゴットを井上俊次、岡本正之、岡崎耕治、河村幹子、霧生吉秀、山上貴司の各氏に師事。
桐朋学園嘱託演奏員。
現在フリーランス奏者として関東を中心に活動している。
♢箕輪 瑠璃子 Ruriko Minowa
〈トランペット Trumpet〉
東京都出身。
駒澤大学高等学校を経て、東京藝術大学卒業。
学内オーディションにより第44回藝大定期シリーズ「室内楽」に出演。
これまでにトランペットを古田俊博、栃本浩規、佐藤友紀、菊本和昭の各氏に、室内楽を古賀慎治、栃本浩規の両氏に師事。
現在、フリーランスのトランペット奏者としてオーケストラへの客演を中心に、ミュージカル等でも活動中。
ズーラシアンブラスお友達プレイヤー。
♢笠原 道樹 Douju Kasahara
〈尺八 Shakuhachi 〉
東京都出身。
幼少よりピアノ等音楽に親しみ、12歳で尺八を始める。
15歳より藤原道山に師事。
東京藝術大学音楽学部尺八専攻卒業。
また、大学在学中に人間国宝野村峰山、3代目青木鈴慕に師事。
同大学院音楽研究科修了。
第35回市川市新人演奏家コンクール邦楽部門優秀賞受賞。
藤原道山主宰尺八アンサンブル「風雅竹韻」メンバー。
にっぽんの芸能(NHKEテレ)、題名のない音楽会(テレビ朝日)出演。
日本の伝統芸能や古典作品だけにとどまらず、ハープとのデュオやピアノ・パーカッションとのトリオなど洋楽器とのアンサンブルも積極的に行い、活躍の幅を広げている。
また、これまでに尺八アンサンブル作品や箏尺八二重奏、他多数、オリジナル作品の作曲も行っている。
https://www.shaku8music.com/
♢宇山 葵 Aoi Uyama
〈箏(琴) Koto・ピアノ Piano〉 矢向教室
神奈川県横浜市出身。
箏・三絃を春日夏実、深海さとみの各氏に師事。
国立音楽大学附属小・中学校のピアノ科卒業。
東京藝術大学附属音楽高等学校、同大学の邦楽科・箏曲生田流専攻卒業。
慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修了。
これまでの経歴を生かし、様々な楽器やジャンルとの共演、メディアアート、作曲・編曲、コンサートの企画演出など活動は多岐に渡る。
箏曲宮城会、森の会、同声会、深海邦楽会各会員。
NHK番組「日本の芸能」「らららクラシック」出演。
JML日独青少年交流ドイツ公演に参加。
第64回福井県音楽コンクールにて知事賞(最高位)受賞。
こしがや能楽堂コンサート2年連続主演。
箏曲楽譜「宇山葵編曲集」を大日本家庭音楽会より出版。
日本伝統音楽初のNFT作品をリリース。
作曲と演奏を手掛けた1st CD「四季〜Japanese Seasons〜」発売。
AI×和楽器プロジェクトメンバー。
♢杵屋 五司葵 Goshiki Kineya
〈三味線 Shamisen〉 蔵前教室
東京都出身。三歳より日本舞踊を花柳美千仍師に師事し、幼少の頃から日本の伝統芸能に親しむ。小学一年生からは長唄三味線を杵屋五司郎師に、さらに高校二年生より長唄を杵屋勝眞規師に学び、研鑽を積む。
2021年、東京藝術大学音楽学部邦楽科に入学。
在学中より演奏会や様々なイベントに出演し、2023年には長唄三味線方杵屋五三郎家元の許しを受け、「杵屋五司葵」の名を許される。
長唄協会会員として古典の継承に力を注ぐとともに、毎年博多どんたくのパレードにも参加し、日本文化の魅力を広く発信している。
また、リサイタルを開催し、自ら企画・演奏を担うなど、積極的に活動の場を切り拓いている。
これまでにNHK大河ドラマ『べらぼう』への出演や大阪万博での演奏を経験し、舞台にとどまらず幅広いメディアやイベントにおいて活躍。
古典のみならずJ-POPなどの現代曲にも挑戦し、「京都よさこい連」への楽曲提供をはじめ作曲活動にも取り組んでいる。
♢西村 麻里 Mari Nishimura
〈ピアノ Piano〉鶴見・菊名教室
四歳からピアノを始める。
桐朋学園大学音楽学部ピアノ専攻卒業後、渡仏。
エコールノルマル音楽院にてソロと室内楽の最高高等課程ディプロム、スコラカントルム音楽院にて最高課程ディプロム取得。
第60回、61回、全日本学生音楽コンクール小学生の部、中学生の部、東京大会入選。
第15回ヤングアーチストピアノコンクール中学生部門決勝金賞。
第15回ショパンコンクール in ASIA大学生部門アジア大会銅賞。
第6回仙台国際音楽コンクール審査員によるマスタークラス受講。
渡仏中、エコールノルマル音楽院の学長推薦を受け、フランス音楽の日に(musique de la fête)Crédit du Nord(銀行)の音楽祭にてソロリサイタル開催。
ナンシー夏期国際音楽アカデミー、ムジークアルプ夏季国際音楽アカデミー受講。
ロマン・デシャルム氏、ローラン・カバッソ氏各氏の推薦により、終了演奏会に出演。
これまでにピアノを泉ひろ子、花房真美、小池節子、有森博、岡本美智子、ブルーノ・リグット、テオドール・パラスキヴェスコの各氏に、室内楽をシャンタル・ドゥ・ヴュッシー氏に師事。
♢杉本 真奈 Mana Sugimoto
〈ピアノ Piano〉
3歳よりピアノ、ソルフェージュを始める。
PTCピアノコンクールにて、2002年銅賞、2004年銀賞、2005年奨励賞、2008年銅賞受賞。2009 年 11 ⽉、2010年11月熱海⾳楽祭にピアノソロとして出演。
2014 年 9⽉第59回東京国際芸術協会新⼈演奏会出演。
2023年3月15日、森トラスト主催丸の内ランチタイムコンサートに選抜され出演。
18日さくらMusic office主催 young artist 支援プロジェクトに抜擢され、ソロリサイタルを地元熱海市で開催。その内容が地元の新聞に掲載され好評を博す。
桐朋学園⼤学⼤学院音楽研究科修⼠課程ピアノ専攻修了。
在学中、桐朋学園音楽部門奨学金を得る。
現在ピアノを梅原圭氏に師事。
現在、後進の指導にあたる傍ら、ソロリサイタルの他、コンクール伴奏や、合唱の伴奏ピアニスト等を務め、アンサンブル活動にも積極的に力を入れて、活動している。
洗足学園音楽大学演奏補助要員。
https://www.facebook.com/share/1EFDBVCY54/
♢松井 夕佳 Matsui Yuka
〈グランドハープ・アイリッシュハープ Harp〉京都教室・関西
10歳よりアイリッシュハープを、12歳よりグランドハープを始める。
同志社女子大学学芸学部音楽学科演奏専攻首席卒業。
在学中、学内最高位の新島賞を受賞。
ソリストとして、同大学管弦楽団とコンチェルトを協演。
卒業時に推薦を受け、同大学卒業演奏会、関西新人演奏会に出演。
福井ハープセミナー2013「夏期マスターコース」を修了。
第25回京都フランスアカデミーを修了、公開レッスンに出演。
これまでに、中西佐智子、海川佳代子、三浦由美子の各氏に師事。
オーケストラを松村衣里氏に師事。
また、アリス・ジャイルズ、ギレーヌ・プティ=ヴォルタ、シャンタル・マチュー、井上久美子、木村茉莉、篠﨑史子、山崎祐介の各氏に指導を受ける。
関西主要プロオーケストラ・ウインドオーケストラに多数客演。
ホテルやレストランでのBGM演奏の他、ポップス歌手のバック演奏、テレビ収録、イベントでの演奏、ブライダルプレイヤーとしてなど、多岐にわたる。
また、中学校や高校、大学の吹奏楽部での個人レッスンや合奏指導など、後進の指導にも力を注いでいる。
ノートルダム女学院中学・高等学校 非常勤講師。
JEUGIAフォーラム京都御所南ハープ講師。
♢笠井 健司 Kenji Kasai
〈ドラム Drum〉菊名教室
ピアノを4歳からヤマハ幼児科に、6歳から10歳までヤマハ専門コースに在籍。
ドラムを6歳から15歳までジュニアドラムコースに在籍し、16歳から22歳までヤマハpms 武藤智史先生に師事。
小学校ではクラリネットを吹奏楽部顧問の瀬尾先生に師事。
東京都市大学附属小学校から高校の吹奏楽部で、ドラム、クラリネット、サックス、フルート等、様々な楽器を演奏。
自ら様々な楽器を他の生徒にも指導することで部員を増やし廃部の危機にあった部活を存続させ、卒業後はOBとして指導講師となり、全国大会に出場させるまでに至った。
大学卒業後は様々な職場で働きながら、ジャズドラムやサックスでバンド活動も行ったり、結婚式や施設でサックスを演奏するなどマルチに活動している。
(菊名教室風景↑)
主催:Arts Provider株式会社
詳しくは下記リンクよりご確認ください。
https://arts-provider.com/